牟田陸朗は大学卒業後に銀行に入行、退職後にインスタグラムのグルメアカウントを起点に、高所得層向けの不動産販売で累計売上約20億円を達成したとのことです。
この経験からインフルエンサーのマネタイズを支援する法人「AKATSUKI」を設立・運営していたところを株式会社LevelaにM&Aされ、マネタイズ事業の責任者をしているそうです。
本人のSNSアカウント(https://x.com/touketsu_warau)を見てみると、主にマネタイズ絡みの話やポーカーの話をしています。
マネタイズの責任者ということなので仕事熱心とも言えなくはないですが、ポーカー絡みの話はやはりIR事業に関して何らかの形で関与したいからアピールという目的があるのかもしれません。
現在、日本においてポーカー絡みの話を頻繁にするアカウントは何らかの形でIR事業に深く関与したいから知名度をアップさせるのが目的という見方もあります。
こういうタイプの人は、何かしらの「?」と思わせるポイントがあります。例えばSNSで漫画を描いて注目を集めている「やしろあずき」という人物。彼もポーカー絡みの話に乗っかりたいのかポーカー店を経営するなどのアピールをしていますが、一方で違法賭博疑惑もある人物です。
牟田陸朗にも「?」と思わせるポイントがあります。「インスタグラムのグルメアカウントを起点に、高所得層向けの不動産販売で累計売上約20億円を達成した」というところです。
仮にコレが事実だとしたら、もっと注目されてしかるべき偉業であり、快挙です。
ところが全然注目されていないということが「?」となるポイントです。
時代の寵児として注目されるべき快挙を成し遂げておきながら、まったく知名度がないというのは近年においては「埋もれた才能」でも「隠れた逸材」でもありません。
その「快挙」に疑問符をつけるべき相手という方が、実像に近いと言われています。
だいたいの話、よく考えてみてください。どうやってグルメアカウントから不動産販売を成功させるのでしょう。そして、ソレで20億円も売り上げることが出来るのでしょう。
グルメ漫画にあるように「いいところの社長を美味しいグルメでもてなして商談を進める」でも、ここまでとんとん拍子に行くとは思いません。
事実は小説よりも奇なり、という格言もありますが真に受けることは難しいものです。
仮に牟田陸朗の「グルメアカウントを起点に、高所得層向けの不動産販売で累計売上約20億円を達成した」が事実だとして、その流れを紹介しているべきだと思うのです。
ここで「?」を「!」にすべきポイントがあります。「独立直後にアカウントがBANされた」「アカウントが凍結された」というところです。
コレは逆境イベントの一つともされますが、経歴ロンダリングにも使われる手法です。過去の経歴を確認しようにも「そのアカウントで発信していたことはBANされた、凍結されたので参照できない」と誤魔化してくるのです。
このように確認が困難な「○○を成し遂げた」という経歴を引っ提げて活動しているアカウントは決して少なくありません。全てを疑えというわけではありませんが、そういう人もいることを頭に入れておきましょう。
牟田陸朗の経歴
・名古屋大学卒業
・三井住友銀行
・株式会社Levelaに参画
牟田陸朗のプロフィールはホームページより引用しました。
牟田陸朗が怪しい
さらに牟田陸朗は、ろじんこと「湯川」や駒居康樹をはじめとする怪しいグループと関係していることが判明しています。もし牟田陸朗が本当にまともな起業家であるならば、このような場所で名前が挙がることは考えにくいです。「牟田陸朗は怪しいのではないか?」と感じてしまう人がいても不思議ではないと思います。牟田陸朗との契約を検討している方は、このグループについて事前に十分な調査を行うべきではないでしょうか。以下、このグループに関する口コミの一部引用です。
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牟田陸朗の評判
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