川下源二,OnLine(株)のネットビジネスから返金させる方法はありませんか?というご質問をいただきました。まず初めに、川下源二(じんじん社長、じん@副業で月収7桁稼ぐ凡人)の口コミを紹介します。口コミはここから。
私も高額の料金を払ってしまいました。返金を求める電話しましたがつながりませんでした。このサイトでかかれてた方と全く同じです。その場で決済させられました。自分の商品ないなら、マイビジネスカレッジの商品を売ればいいといわれ、ねずみ講のようだと感じました。中身があるビジネスだとは思えません。
(ここまで)
「月残業130時間、手取り18万円の元サラリーマンがコンテンツビジネスで39万円を稼ぐ、仕組化して月収7桁が安定的に稼げるようになった」と川下源二は言いますが、その実態はねずみ講のようなもの。絶対に関わってはいけないし、川下源二に料金を払ってしまった人はすぐに消費者センターに行ってください。
川下源二が提唱する「コンテンツ販売ビジネス、WEBマーケティング教材、マイビジネスカレッジ(MBC)」に入会してしまい、返金や解約をしてほしいと希望している方はこの掲示板に集まりましょう。
川下源二の料金
川下源二にネットビジネスやマーケティングを習うための料金や費用は約30~40万円。それだけの料金を払って教えてもらえるのはねずみ講のようなもの。料金を払う意義はないといえるでしょう。
川下源二の評判
本サイトは、川下源二の評判を募集しています。お気軽にご連絡ください。
会社名:OnLine(株)
代表者:川下源二
所在地:愛知県名古屋市名東区高社1-16
連絡先:070-8528-5764,07085285764,050-6883-0541,05068830541
メール:[email protected]
商品名:オンラインアシスト

松岡あいと名乗る女性のコンテンツビジネスのZoomセミナーを受けました。
川下源二(たぶんTwitterアカウントは:じん@億り人)のスクールに入り、そのノウハウを売るビジネスとのこと。
スクール費用59万円の価値があるかは人によるとしても、2時間のセミナー中しか申込めないとのことで、顧客心理につけこんだ悪どいビジネスとしか思えません。儲かるは儲かるかもしれませんが(何しろ元を取らないといけませんからみんながんばるでしょう)、自分が本当にそのビジネスをやりたいかよく考えたほうがよいと思いました。
Twitter→LINE登録で私も行き着いたこれ。
2時間ONLINEでTwitter名ありさという女性からセミナーを受けました。
私は即答は出来ないというと、値下げしてきまして。
498000円を39万にすると。
え?値下げ?スクールの値段なのに値下げってなに?
と聞くと、金額は販売する人の自由設定で、販売価格の80%程度がありささんに入ってくる→私の取り分が少なくなるだけだから!
とな。
例えば実際申込するとして
次にやるのは
私が ありささんのようにSNSで引っかかった人をLINE誘導、ONLINEセミナーをしてスクール入会斡旋。
その金額は20万から60万の中での自由設定。
だから同じスクールで、同じコンテンツで勉強??してても、払った金額はみな違うということ。
安く設定して数で稼ぐも、高く設定して売るも自由。
サポート期間は6ヶ月。
作業内容は サイトに動画やスクショで載せてるから、それ見たらほぼわかると。
セミナー開いた人が、自分から購入した人をサポートしていく仕組み。
この会社自体での申込数は1日1から6件だって。
毎日誰かしらが20万から60万の金額払って同じことをするように…。
全体では450人程だそう。
WEBマーケティングとは?
コンテンツ販売とは?
このスクールに入会させる技術を磨き、入会させたら個人バックもらえて、そのうち自分のコンテンツ制作して販売していく…みたいな事。
お金のためにやりたいか?って聞かれると
やりたいジャンルの仕事ではなかった。
これただのネズミ講では?
SNS→LINE登録で軽く説明受ける時に会社について何も説明しないし、長いZoomで説明するのはサンクコスト的な働きかけ、最後決済を「今だけ安く出来るんです!繋いでる内に!」と迫るのは正常な判断する前に大金払ってもらうためかなと思ってます。
オレオレ詐欺のように「助けて!今払って!」みたいな流れにしか聞こえませんでした。
ここまで来ると会社名がオンラインなのって検索しても事実を書かれたこんなサイトを被害者たちに見つかりにくくするためかな?と思うし、毎月誰かをネズミ講に誘って稼ぎたいとは思わなかったので断りました。
あかりという女性からまさに同じ流れで説明を受けました。親身になって話を聞いてくれたし見た目に騙されそうになったけど、
興味はあるけどお金がないと答えたら、分割払いを提案され、頭金いくらなら払えますか?など言われ…
すごく必死に感じて怖くなり断りました。
その後もSNSをよく調べてみたら、あかりという女性が達成したと言ってる金額と彼女の生徒の実績者が合わない。つまり全員が成果を出せるってことではないですよね。
それなのに、1日2時間、半年も本気でやれば人生変えられると発信してるのはいかがなものかと思いました。
彼女に50万円払えるそのお金があったら家族を連れて旅行に連れて行けると思いましたね。
簡単に稼げるなどと謳い情報弱者を集めて入会させて、諦める人がほとんどだと推測します。
そんなシステムと分かっているのにこのビジネスを続けてる人は、メンタルが強いお金に執着がある人だとですね。
そこまでしてこのビジネスを一生続けていきたいか、よく考えたほうがいいと思いました。
TikTok→LINEに登録に登録→Zoomで説明という流れでした。
小澤明莉という20代くらいの女性。なんでも雑誌に載ったとかで信頼があるスクールとか言っていた。
他の方が書いているような内容でした。
会社や夫に依存しない生活と言ってましたが、彼女自身結局このスクール販売に依存しているのでは?と感じました。
自分の子供に堂々と内容を説明できるか?両親が同じビジネスを始めても賛成できるのか?
そう考えた時に無理だと思いました。
安原愛美さん
お金を返してください。
アカウント名、あい|SNSフリーランスで現在Xで活動されてます。
あなたが子供と旅行に行っているそのお金は
あなたと同じママ達からいただいたお金ですよね?
素人が素人に教える仕組みが厳しいことをセミナー時に気付けばよかったです。
私も過去に登録したことがあります。
SNS集客講座スクール代金として39万円支払いました。
もちろん今だけと値下げ提示された金額です。
しかしその実態はWEBマーケティング、コンテンツ販売ビジネスとはほど遠くスクール販売がその実態です。
スクール販売によってのみ収益が上がるシステムなので、その手法はいかに誘導するかのセールス手法ですよね。
まあしっかり取り組んでいる人には収益が出るのかも知れませんが、いったい受講者の何パーセントが成果を得ているのかと思うと疑問です。
その実『商品』のないスクール販売なので、メンターにいずれ行き詰まるのではないですかと聞いたことがありましたが、まあ今はまだだいじょうぶでしょうとの返事、騙される人がいる限りそのレクチャーシステムも内容もバージョンアップして対応していくのかも知れません。
ちなみに私は自己破産申し立てをしたので、この39万円はチャラになるかと思いますが、そうでない人たちは自己破産への入り口ですよ。
まあ私はこれが原因ではないのですが、39万円の負債はその内に入ってますからね。
まさみ?という方のインスタかユーチューブから、LINE登録⇒相談会(説明会?)で本人が出てくると思ったら、川下源二氏でした。結局、お断りしました。
違和感は下記です。
①相談会の冒頭、「本来、自分は相談会はやっていないのですが、まさみさんが都合が悪くて、僕が代わりにやります」とのこと。都合が悪い??なら、なぜ日程確定にした?と疑問。はじめから、説明会担当は僕ですならわかります。本当に都合が悪かったなら、LINEでさんざんきていた事前日程確認で、都合が悪くなり代わりに・・と連絡できたはず。嘘が下手。
②SNS系の仕事の話と思っていたら、9割がこの会社の受講生を集める話、いわゆるねずみ講でした。
SNS系の話はほぼなく、受講生を獲得したら30万だったか35万が自分に入るとのこと。
「え?では、私が今日じんさんから説明を受けているように、私が誰かに説明をしてその人が契約したら、30万はいるのですか?」「はいそうです」とのこと。内心、それってねずみ講やん!と思いました。
「現在の営業の仕事に疲れて仕事を変えようと思っているのに、対個人への営業なんてしたくないです」と伝えると、「説明だけ他の人に任せればよい」とのこと。これまた「え?」となりました。自分がLINEなどで人だけ獲得して、今日のまさみみたいに、説明は誰かに預けるの?と。「性格的に、それは無責任な気がして自分に向かない」と返事しました。
その場でのみ契約できるといわれ、78万程度のものが65万くらいだったかに安くなるとのことでしたが、当日は決められないときっぱり伝え、1週間時間をもらいました。その間に色々調べ、こちらのサイトで相談が書き込まれていることを発見し、契約しないでよかったと思った次第です。かなり設けているようで、家族で旅行三昧のような写真、受講者との会食の写真など紹介されましたが、どなたかが会社住所を検索すると築40年程度の古いマンションとのこと。本当に稼いでいるの?と疑問が残りました。
③これは本当に個人的な見解ですが、川下氏が話している最中、かなり頻繁にずっと鼻を触っていたこと。
最初、風邪?と思いましたが、あまりに頻繁で、何か隠したいのかな?という疑念をもった。