26 C
New York
月曜日, 5月 27, 2024
spot_img

大橋一慶 株式会社みんなのコピーの評判

橋一慶 株式会社みんなのコピーについて。大橋一慶はECCと組んで怪しげな在宅ワーク商法を繰り広げているので注意しましょう。「大手英会話教室のECCがやっているから安心だ!」と思ってしまったあなたは良い鴨です。有名企業=安心という図式は今の時代成り立ちません。格安のオンライン英会話サービスの勃興のせいなのか、ECCの業績も不調のようです。在宅ワーク商法に手を出したのもこの辺りが原因だったのかも。(イーオンもやばいです。こういうのに通って語学力がupする人はほんの一握り。)

ECCの売れっ子コピーライター講座は怪しい

ECCが開講している
「売れっ子コピーライター養成講座」
は怪しいので気を付けてください。
募集要項を熟読しましたが、消費者センターが注意喚起している悪質在宅ワーク商法に類似する点が多々見受けられます。多すぎるのでここでは書ききれません。この講座に興味がある人は消費者センターに「売れっ子コピーライター養成講座」のことを相談してみたらいかがでしょうか?断言できますが、辞めておいたほうが良い的な返事が返ってくると思いますよ。

eccコピーライター講座の料金

eccコピーライター講座の料金は68,000円。受講が完了するとECCから1件15万円のお仕事がもらえるのだそうです。しかも年収680万円を目指すことができるのだという(笑)。投資とリターンが明らかに釣り合っていない。怪しすぎる。
確かに「目指せる」という表記は違法では無いですし誇大表現とまでは言えない。しかし大手企業がこういう宣伝をするのはいかがなものでしょうか?ECCにはCSRの精神が欠如していると言わざるをえません。
なお、ECCから20万円の仕事をもらったことを報告している小沢卓也氏。

ECC,小澤卓也
合格後、即20万円の仕事をもらいました http://ecc-copywriting.com/front/?utm_source=blog&utm_medium=blog&utm_campaign=blog

これはただの客寄せパンダでしょう。お仕事をもらった受講生はほんの一握りだと思います。嘘だと思うなら、15万円のお仕事をもらえた受講生の率をECCに聞いてみたら良いかと。

コピーライターの現実

コピーライターといえば華やかな世界に見えなくもないですが、稼げているのはほんの一部の人だけであって、大部分の人はさながら女工哀史のような低賃金でこき使われているという現実があります。その稼げている人というのは、怪しい情報商材や健康食品のレターページを書いている人たちです。ECCとコラボしている大橋一慶も昔は怪しい情報商材をやっていたことを思い出しましょう。
コピーライティングのお仕事の単価は暴落しています。これだけで食っていくのは至難の業。悪いことは言いませんから辞めておきましょう。コンビニや飲食店でバイトした方がはるかに効率よく稼げますから。

大橋一慶の口コミ

大橋一慶が詐欺師だと言うつもりはなく、むしろ能力と経歴がある人だと思います。コピーライターを目指すなら大橋一慶の株式会社みんなのコピーを頼るのも良いのかもしれません。

当サイトでは大橋一慶の口コミを募集しています。お気軽にご連絡ください。

ECCコピーライター口座の感想

はじめまして。私はECCの売れっ子コピーライター養成講座を受講した者です。
結論から言いますと、この講座は詐欺ではありませんし何より講座の質が高かったように思います。
大手の会社なので安心感があったことが入会の決め手でした。
本当にECCからお仕事をもらえた人も私は知っています。
ただ言わせてもらうと、試験合格は簡単ではありません。
挫折してしまった人がたくさんいらっしゃいました。
「合格さえすれば高単価なお仕事がもらえる」
という話は決して嘘ではありませんがハードルは高いように思います。
だから最初から甘い気持ちで入会するのは良くないです。
でも挫折してしまっても勉強になることはたしかにありましたから無駄ではなかったように思います。

株式会社みんなのコピー
大橋一慶
〒650-0023
兵庫県神戸市中央区栄町通5丁目2-2 SOP901
https://copymarketing.net/

admin
adminhttps://fukugyo.blog/
【どんな些細なことでも相談ください】ネットで稼ぐ方法を知りたい。どの副業が自分に合っているか?。詐欺業者から返金をさせたい。この案件は詐欺では無いか?。被害者の会を作ってほしい 。この情報商材をレビューしてほしい 。などなど、お気軽に連絡ください。【社会正義を目的とした告発を歓迎します。】

Related Articles

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

- Advertisement -spot_img

最新の記事

追記した過去記事

15 year anniversary
サイト運営15周年を迎えました