株式会社propage、伊藤みづ希(電話番号:050-1021-2079,05010212079)のkaimonは好きなことを仕事にできるというオンラインスクールを展開しています。
ホームページは無料説明会や相談予約のフォームがありました。
基本的にはカメラで副業をしたいという人に向けてのオンラインスクールのようです。
このスクールは収録された動画やライブセミナーやヒアリングで、自分の仕事を作っていくというもののようです。
このメンバーには20代のフォトグラファーや、30代のSNS運用をしている人が事例として紹介されていました。
株式会社propageのサイトに掲載されているのはフォトグラファーばっかりだったので、基本的には自分のカメラで写真を撮りそれで仕事にしたいという人が多いようです。
株式会社propageは副業や起業をすることについてのセミナーも開催していて、告知サイトが残っていたので確認してみました。
京都のイベントスペースで「副業や起業を知ってみよう」という内容でした。
京都の若手起業家ということですが、客観的な口コミがあまり見当たらないので、実際にどういう仕事ができる人なのかはよくわかりません。
伊藤みづ希によれば半年間でカメラのプロになれるということですが、それはプロのカメラマンからしたら疑問でしょう。
何年も修行した上でなれるのがプロカメラマンだと思います。
フリーランスフォトグラファーという講師もいましたが、社会人経験が2年しかない人で、1年弱でプロカメラマンになったとのことです。
Instagramでのフォロワーが多いことがPRとして挙げられていましたが、こうした結果はそれぞれ人によるものだと思います。
オンラインスクールに通ったからといって急に写真が上手くなったり、仕事が取れるわけではないと思うので注意が必要です。
そもそもAIが発達して写真業界というものがどんどん縮小していくこの時代の中で、本当に写真を撮ってそれが商品になるのかというのはかなり疑問です。
だからこそ、こういう人たちも自分たちの写真を売るのではなく、スクールを販売して生計を立てているのではないでしょうか。
どんな物事でも半年間でプロになるというのは無理です。
自称プロというのは誰でも言えますが、ちゃんと集客をやって商品やサービスを展開することができるまでには数年かかるというのが普通です。
伊藤みづ希らは写真を仕事にしているので、ホームページやInstagramは綺麗ですが、こういった格好に惑わされないことが大事でしょう。
株式会社propageの評判
本サイトは、伊藤みづ希のkaimonの口コミを募集しています。お気軽に情報をお寄せください。
会社名:株式会社propage
代表取締役:伊藤みづ希
所在地:京都府京都市下京区大黒町227番地 第2キョートビル402
電話番号:050-1021-2079,05010212079
連絡先:[email protected]
URL:https://opendoor-kaimon.com/
Instagram:https://www.instagram.com/opendoor_kaimon/

kaimon受講中です。
代表みづきさんにも何度かお会いしてます。
エネルギッシュで女の子の見た目からは想像ができない、しっかりした経営者です。
そして、入会金が20万以上で、毎月7千円弱のサブスク。
スクールとしては、高くも安くもない。。
英会話や質問会などのコンテンツが充実していますので入った人が活用すれば安いと思います。
オフ会もたまにやってます。他のカメラスクールにも所属していますが
若い人が多い印象です。積極的に参加している方に限れば写真のレベルが高い方だと思います。
こちらに書かれてあるように、プロのカメラマンになるのに、1年ていうのは短いと思いますが
1円でもいただいてしまえばプロと言う認識でいけば、1年でやってる人もたくさんいます。
お客さんも、皆さんがめちゃくちゃレベルが高い。プロカメラマンを希望しているかというと、そうでもないので。
安いけど、緊張しない程度のカメラマン。素人が撮るよりはマシなカメラマン。
それで良いと言う方もいますので。ただここで入って生活できるカメラマンになれるかと言うと、ちょっと疑問です。
個人差はあります。
質問ができたり、経験談を聞けたり、そういう場所としてメンターさんのいない人にとってはいいと思います
受講生には1人メンターさんがつきますので、毎月Zoomの時間が設けられております。
入会後は
いろいろなコースを提案されます。
それらは一つ一つがまあまあ高額です。本気でやりたい人なら受講すべきだとあおってきます。
ですので、100人以上受講生がいると言う話ですが、やめていく人も多いのかなと。
その中でのマネタイズに最近焦りがみえるのも事実です。
実際代表が教える機会はほとんどありません。そういった高額の追加コースの中でお話しできる機会はありますが
それぞれ、専門分野の講師を雇う形なので、それらへの支払いなどもあるのでしょう。
kaimonに入ってカメラマンだけで生活している人は、私が知る限り2人ぐらいです。
副業としてやっている方がほとんどです。当たり前ですがどこのスクール入ってもそんな人はとても少ないです。
皆さんを応援すると言いながら、やっぱりお金なんだなぁという感じは否めません。
追加でお金を払う人に優しいイメージ。後の人はコンテンツを利用して、ご自分がんばってください。
と言う感じで放っておかれます。どこに入ってもそうですが、積極的に参加しないと孤独になります。
面倒が見て欲しい人には向けません。そもそもそんな人がフリーランスは向いてません。
カメラについて詳しくなりたいって言うだけだったらとってもいいと思います。仲間もできますし、
男女比率は半々です。20代から30代が多いイメージ。時々4 〜50代もいます。
年齢によるやりにくさは感じません。