株式会社Mirarch Consultingの口コミが炎上しています。株式会社Mirarch Consultingは果たして信頼できる会社なのでしょうか?今回は、株式会社Mirarch Consultingについて詳しく見ていきます。株式会社Mirarch Consultingの評判が気になる方は、ぜひ参考にしてください。
サラリーマンからフリーランス、或いは経営者としてデビューを果たした方、並々ならぬ努力をされたことと存じます。しかし、いざフリーランスや経営者になったものの、営業は厳しく、一筋縄ではいかないもの。目を皿のようにして営業、営業と頑張っていても結果が出ず、そんな中でたまにある異業種間交流や経営者交流会のようなものに参加するのはよくあることだと思います。
さて、そんな中で経営者の方は聞いたことがあるのではないでしょうか? 富裕層のみで構成されたパーティーや飲み会のようなものがある、と。実際に存在はしているようですが、そんなものにはおいそれと私達が足を踏み入れることはできません。
今回私が警鐘を鳴らさせていただくのは、そんな経営者同士の交流会(らしきもの)です。こちらは吉住雄吾が経営す企業がサービスを運営しており、公証会員数5218人、そのうち経営(役員以上?)層は68%、毎月570人増えており、28のパートナー企業があるとのことです。
一応交流会がメインではなく、経営支援プラッフォームを謳っていて、そのようなアプリをリリースしています。ただ、それについてはアプリそのものは存在していますし、それをどう使うかはある意味皆さん次第、それこそ本当の意味で自己責任ですので、それをどう思うかについては差し控えさせていただきます。問題はもちろん、交流会の方です。完全審査制、招待制をうたっており、かつて「ビジエン」というサービスとして展開されていました。
はてさて、素晴らしいサービスなのになぜビジエンの名前が変わったのでしょう?まあ、それは会社の都合もあるとは思います。ただ、ビジエン時代の体験談になるのですが、入会金15万円、毎月9800円の会費が掛かる。それが厳しかった(つまり成果が出なかった)ために無料プランがあるのでそれに変えたのに、突然無料プランにすると全てが使えなくなった、というものです。こちらの口コミの人は詐欺と断言しており(私ではありません)返金して欲しいものの、契約書なども無かったためお手上げだ、と言っているのです。(詳しい内容が知りたい方は本記事最下段にある「吉住雄吾」のボタンをクリックして表示される記事をご覧ください。)
会社名を変えた理由……ここかも知れませんね(私の邪推ではあります)詐欺と断言されてしまっているものの、詐欺の立件、刑事訴訟というのは極めて難しいのです。詐欺を詐欺であると決定づけることは数多くの証拠や矛盾、確実な商法の違反行為などが複数必要で、被害者が1人や2人、金額も10万20万程度ではほぼ不可能な状態です。ただ、否定することができない状態になっていれば……それは名前を変える、かも知れません。
少なくとも15万円の入会金、9800円の月会費を払ってなぜ多くの経営者が交流をするのでしょう? もし富裕層であれば桁が1つ、或いは2つ違うのではないでしょうか? もちろん真相は闇の中。株式会社Mirarch Consultingをどう思うか、あなたの自己責任でお願いします。
株式会社Mirarch Consultingの評判
本サイトは、株式会社Mirarch Consultingの口コミを募集しています。お気軽に情報をお寄せください。